- ワークを中心に個人で考え→仲間と共有し→講義を聴き→自分の言葉で語る、流れで進める。
- 自分の言葉で語ることで理解を深め納得し、活動へのモチベーションを高める。
- 仲間と考えを共有しコミュニケーションを取ることで一体感を醸成する。
- 労働組合の活動目的ってなに?
(賃金・労働条件の維持改善、以外の取り組みも今後は重要)
- 労働組合の役員を担うことのメリットは?
(組合活動から得られる能力などにも目を向け、組合活動を通じて個人・組織の育成につながる)
- 管理職や経営陣は労働組合への理解・認識(信頼)は?
(労働組合が組織内の情報伝達で重要な役割を果たし、現場の意見を伝えることで経営を助けている)
- 労働組合が行うイベント活動の真の目的は?
(組合員の悩みや不満を聴き、解消していく取り組みが労働組合の活動として今求められている)
- 組合員の期待「賃金・労働条件の向上」に、どうこたえるか?
(景気の不透明感とグローバル化が進む現在、労働組合として組合員一人ひとりの育成を支援する)
- これから自分が「できること・やれること」を具体的にイメージ
(自分が今後できることを考え仲間と共有し、今後の活動目標を立てる)
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