ポイント
- ストレスの仕組みを理解し、自分の問題や悩みに対して適切なストレス対処行動を選ぶことが出来る
- 心理チェックにより、自分の行動特性(心癖)を理解することができる
- 実践的な研修であり、すぐスキルを活用できる
カリキュラム案
- メンタルヘルスの現状とストレスに関するディスカッション
- ストレスの仕組み
①良いストレスと悪いストレス(ストレス3つのサイン)
②一次的ストレスと二次的ストレス - 一次的ストレスの対処(ストレスマネジメント)
①ストレス関数 ②自己カウンセリングスキル(個人ワーク) - 心理テストによる自己理解と結果分析
①0次的ストレス(イイコ尺度、依存度尺度/個人ワーク)
②診断結果で解る、うつ病になりやすい危険域 - 0次的ストレスの対処(アサーションスキル)の紹介
(ペアワークなどはありません)