~デジタルネイティブの世界で円滑にコミュニケーションをとるためのコツを学ぶ~
対象者
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・支部・本部役員(総対話活動担当者など組合員とのコミュニケーション量が多い方)
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・3年目・5年目・10年目など後輩や管理する部下が出てくる方
よくあるお悩み(課題)
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・若手とのコミュニケーションが難しい
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・相手に意図が伝わらない
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・Z世代との信頼関係が構築できない
研修の特徴
- 集合研修であれば少人数(2人~3人)で意見交換をしながら学びを深めます。オンラインは、チャットなどを使用して意見共有しながらも進められますし、共有をしない場合も個人ワークを行い、自分事化しながら学びを深めます。
- 実際に組合三役経験があり、オンラインで講義や個別面談を数多く行っている講師だからこその実践的に楽しく学べるセミナーです。
- 時間や内容をカスタマイズできますので、会議の時間帯にもはめ込みやすく、効果的なセミナー実施が可能です。
参加者の声
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・若手のことを理解しようとする気持ちに繋がった
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・すでに毎日をリアルコミュニケーションに活かせる実践的な話だった
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・言われてみたら自分もデジタルの世界を生きているので自分にも当てはまることが多く、若手だからということではない重要な話だった
カリキュラム案
1 |
アイスブレーク |
講義 |
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2 | デジタルが発達してくる中での変化とは 言葉で伝わらない・誤解が生じる事が多くなる理由 |
講義/ペアワーク |
3 |
「心理的安全性」が重要と言われるようになった背景とは |
講義/ペアワーク |
4 | 質問された時の回答に工夫をしよう 明確化できるところは明確化する意識を持とう |
講義/ペアワーク |
5 | 安心感のある聴き方をマスターしよう 聴き方のコツは「聴いている安心感の提供」と「自分の事を受け入れてくれているという安心感」 |
講義/ペアワーク |
6 |
相手の成長や学びや自信に繋がる話ができる重要性 |
講義/ペアワーク |
7 | まとめ 「推し」の存在になっていこう! |
講義/ペアワーク |
備考
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・1時間~4時間までの対応可能です。
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・2時間未満の場合、上記カリキュラムの中からご希望のテーマを中心に講師が構築します。
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・2時間以上の場合、上記カリキュラムから深めたいテーマのワークや深度を増やして実践的にイメージしていただきます。
- 感想記入・質疑応答の時間は入れておりません。